趣味
私にはいくつか趣味があります。
最初は「浅く広く」と考えていたのですが、自然と絞られていき、
今では熱中できる趣味を「狭く深く」するようになりました。
そんな熱中する姿は、周りの友人も気が付いていたようです。完全無料系ライブチャット
熱心に趣味に打ち込む私に必ずといって良いほど手を貸してくれる人が居ました。
当時、その男性は私よりも時間に余裕のある人でした。
私の熱心さを知っていた彼は、私が来るまでにテレフォンセックスサイト
「何かの役に立てば」と下準備をしておいてくれたりと何かと世話をやいてくれていました。
最初は感謝の気持ちを伝えていたのですが、あまりに色々と助けてもらいすぎていて私は「申し訳ない」という気持ちになっていきました。
「悪いから大丈夫だよ」
そういう私に彼は「気にしなくていいよ。俺がしたくてしていることだから」
というんです。
他の友人に聞いてみると、自分の事よりも「先ずは○○(私)のこと」を優先していると聞き、余計に申し訳なくなりました。
と、同時に彼は私に「仲間以上の感情を持ってくれている」事に気が付いたんです。
そんな彼の気持ちはとても嬉しかったです☆
知らず知らずのうちに私も彼を心の中で求めていたような部分もありました。
お付き合いをし始めてからも色々と「先ずは私」の考えで動いてくれる彼。
時には私が「先ずは彼」と動きつつ感謝と愛情を伝えていけたらと思いました。